MonoStudy

勉強タイマーで、
学習時間を自動で記録。

ワンタップで計測を開始し、止めた瞬間に学習時間がクラウドへ自動保存。手入力も集計も不要で、勉強そのものに集中できます。ブラウザで開くだけ、登録もインストールもいりません。

登録不要で今すぐ開始インストール不要(ブラウザ完結)広告は最小限
MonoStudyのホーム画面。勉強タイマーと今日の学習時間、1日の目標を表示
Features

記録の手間を、ゼロに。

「測る」「残す」「振り返る」をひとつにまとめた、迷わない勉強タイマーです。

ワンタップ計測

開始・停止はワンタップ。勉強を始めるまでの操作を極限まで減らしました。

終了と同時に自動保存

計測を止めると学習時間がそのままクラウドへ保存され、今日の記録に即反映されます。

日別で自動集計

1日の合計や直近のセッションを自動で集計。あとから手入力する必要はありません。

タグで科目分け

科目やタスクにタグを付けて計測すれば、何にどれだけ取り組んだかを後から把握できます。

How it works

使い方は3ステップ

  1. ブラウザで開くアプリのダウンロードは不要。リンクを開けばすぐ使えます。
  2. 開始ボタンを押して勉強するタイマーが学習時間を計測します。途中で止めても記録は残ります。
  3. 停止すると自動で記録学習時間が保存され、日別の合計に加算。あとはいつでも振り返れます。

記録した勉強時間は、勉強時間のグラフで日別・期間別に振り返れます。

Guide

集中が続く、タイマー活用術

勉強タイマーは「測る道具」であると同時に、集中をつくる道具です。今日から使える3つの方法を紹介します。

ポモドーロ・テクニックで区切る

「25分集中して5分休む」を1セットとして繰り返すのがポモドーロ・テクニックです。人の集中力は長くは続かないため、短い区切りを設けることで最後まで密度を保てます。4セットごとに15〜30分の長い休憩を挟むのが基本形です。MonoStudyのタイマーは開始・停止が自由なので、25分で区切るポモドーロにも、ノッてきたときの長時間集中にもそのまま使えます。

「始めるハードル」を極限まで下げる

勉強が続かない最大の原因は、机に向かうまでの腰の重さです。「タイマーを押したら勉強開始」と自分の中で決めておくと、迷う余地がなくなり行動に移りやすくなります。やる気は始める前ではなく、始めた後についてくるもの。まず1タップで計測を始めてしまうのが、いちばんの近道です。

測るだけで、勉強時間は増える

自分の行動を記録すること自体に、行動を変える力があります(セルフモニタリング)。今日どれだけやったかが数字で見えると、「あと10分やろう」という気持ちが自然に生まれます。計測した時間は自動で集計されるので、学習統計で週ごとの傾向を振り返り、1日の目標と組み合わせれば、記録→目標→継続の循環がつくれます。

FAQ

よくある質問

ブラウザだけで使えますか?
はい。アプリのページをブラウザで開けばそのまま使えます。インストールも登録も不要で、匿名のまますぐ計測を始められます。記録を複数の端末で見たいときだけログインしてください。
スマホのブラウザでも使えますか?
使えます。スマートフォンのブラウザでも、パソコンと同じように動作します。ホーム画面に追加しておけば、アプリのように1タップで起動できます。
記録した勉強時間は消えませんか?
計測を止めた時点で、勉強時間はクラウド(Firebase)に自動で保存されます。ログインしておけば、端末を変えても同じ記録を見られます。匿名のまま使う場合は、ブラウザのデータを消すと記録に戻れなくなることがあるため、長く続けるならログインをおすすめします。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
無料で使えますか?
はい。勉強タイマーと勉強時間の記録は無料で使えます。有料の Premium(月額¥280)は、単語帳の上限を増やしたり、7日より前の学習履歴やタグ別チャートを見たりするためのもので、タイマーの利用そのものに制限はありません。
ポモドーロ・テクニックにも使えますか?
使えます。開始・停止が自由なので、25分ごとに区切るポモドーロにも、続けて測る長時間の集中にも対応できます。計測した時間はすべてそのまま記録に加算されます。
1日どれくらい勉強すればいいですか?
長さよりも「毎日続くこと」が大切です。まずは確実にこなせる短い時間から始めて、記録を見ながら少しずつ増やすのがおすすめです。目標管理で1日の目標時間を設定すると、残り時間と連続日数が見えて続けやすくなります。

さあ、計測をはじめよう。

開いて、押すだけ。今日の勉強から記録できます。

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